2012年6月27日(水)
さいたま蕎麦打ち倶楽部は、さいたま市南区文蔵公民館主催の「男のそば打ち体験教室」の講師を受託しました。
講師を務める会員9人は8時30分に公民館集合、3階の調理実習室に蕎麦打ち道具を6台セットする。
近隣住民の受講生が集合(おや?女性も1名いるではないか・・・館長の説明によれば、欠席者の穴埋めに急遽受講生となったそうです。)
そばの歴史やそば打ちの概要、そばと健康のお話をして、早速、実技に入ります。
6人ずつ2回転ですが、皆さん、真剣で講師も熱が入ります。
そば打ちが終了すると、4台の調理台に分かれて茹で、洗い、盛り付けの実習になります。
皆さん、手打ちそばを茹でるのは初めてで、少量(1人前)ずつ、時間を計って茹でるのに感心しています。
さて、自分の打ったそばを茹で、洗い、盛り付けて、待ちに待った試食です。
思わず”上手い!”が飛び出します。
そうです、自分が心を込めて打ったそばは美味しいに決まっています。
その後、講師があらかじめ打って持参したそばの試食となりましたが、どちらが美味しかったかな?
2012年7月9日月曜日
2012年6月8日金曜日
蕎麦&JAZZのマリアージュ
2012年5月27日(日)
さいたま蕎麦打ち倶楽部は東日本大震災支援活動を実施しており、昨年度は、日曜庵倶楽部の売上金合計22万6千5百円を義捐金として寄付をさせていただきました。(詳細はHPで)
今回第2弾として、東北支援ライブ「蕎麦&ZAZZのマリアージュ」というイベントを実施しました。
倶楽部のJAZZファンが、「日本の伝統食文化である”手打ちそば”とJAZZが一緒に楽しめないか?」という発想から、親しい演奏者と行きつけの会場のオーナーにお話したら「面白そうだ」と実現したものです。
そして、このイベントの売上金から、岩手、宮城、福島のこども育英基金に寄付をすることになりました。(結果的に、いわての学び希望基金、東日本大震災みやぎこども育英基金、東日本大震災ふくしまこども寄付金へ各15,000円計45,000円を寄付することができました。)
早速作成したパンフが次のものです。
我が倶楽部が誇るプロデザイナー広瀬 力の力作でです。
このパンフのおかげで、前売り券(1枚4,000円で45枚)はあっという間に売り切れてしまい、お断りするのがたいへんでした。
さて、当日、JAZZ好き会員8名は道場に集結して、そば打ち、蕎麦味噌、揚げ蕎麦、そば豆腐を作成し与野駅西口のカフェギャラリー「シャイン」へ向かいました。
もちろん、そば粉は福島会津産「会津のかおり」を使用しました。会津のかおりはモチモチ感のある美味しいそばです。
流石に、そばを啜りながらJAZZを楽しむということもできないので、演奏の始まる前にそばを賞味いただきました。そばはもちろん、蕎麦味噌、揚げ蕎麦、そば豆腐(冷製あんかけ)も好評でした。
さて、そばを楽しいだ後はメインのJAZZになりました。
演奏曲目は
[1stステージ]
★モーニン★レフトアローン★ルート66★ムーンリバー★フライミートゥーザムーン★ハナミズキ
[2ndステージ]
★オーバーザレインボー★テキーラ★ワンダフルワールド★チークトゥーチーク★イマジン
★イエローボッサ
アンコールは★オールオブミー
皆さん、蕎麦とJAZZを堪能されてあっという間の3時間半でした。
お客さんが帰られた後、これが本当の演奏者とそば打ち家とのマリアージュ?
さいたま蕎麦打ち倶楽部は東日本大震災支援活動を実施しており、昨年度は、日曜庵倶楽部の売上金合計22万6千5百円を義捐金として寄付をさせていただきました。(詳細はHPで)
今回第2弾として、東北支援ライブ「蕎麦&ZAZZのマリアージュ」というイベントを実施しました。
倶楽部のJAZZファンが、「日本の伝統食文化である”手打ちそば”とJAZZが一緒に楽しめないか?」という発想から、親しい演奏者と行きつけの会場のオーナーにお話したら「面白そうだ」と実現したものです。
そして、このイベントの売上金から、岩手、宮城、福島のこども育英基金に寄付をすることになりました。(結果的に、いわての学び希望基金、東日本大震災みやぎこども育英基金、東日本大震災ふくしまこども寄付金へ各15,000円計45,000円を寄付することができました。)
早速作成したパンフが次のものです。
我が倶楽部が誇るプロデザイナー広瀬 力の力作でです。
このパンフのおかげで、前売り券(1枚4,000円で45枚)はあっという間に売り切れてしまい、お断りするのがたいへんでした。
さて、当日、JAZZ好き会員8名は道場に集結して、そば打ち、蕎麦味噌、揚げ蕎麦、そば豆腐を作成し与野駅西口のカフェギャラリー「シャイン」へ向かいました。
もちろん、そば粉は福島会津産「会津のかおり」を使用しました。会津のかおりはモチモチ感のある美味しいそばです。
流石に、そばを啜りながらJAZZを楽しむということもできないので、演奏の始まる前にそばを賞味いただきました。そばはもちろん、蕎麦味噌、揚げ蕎麦、そば豆腐(冷製あんかけ)も好評でした。
さて、そばを楽しいだ後はメインのJAZZになりました。
演奏曲目は
[1stステージ]
★モーニン★レフトアローン★ルート66★ムーンリバー★フライミートゥーザムーン★ハナミズキ
[2ndステージ]
★オーバーザレインボー★テキーラ★ワンダフルワールド★チークトゥーチーク★イマジン
★イエローボッサ
アンコールは★オールオブミー
皆さん、蕎麦とJAZZを堪能されてあっという間の3時間半でした。
お客さんが帰られた後、これが本当の演奏者とそば打ち家とのマリアージュ?
2012年5月2日水曜日
埼玉福祉事業協会フェスティバル出店
2012年4月29日(日)
2008年1月に社会福祉法人埼玉福祉事業協会(http://www.suginoko-g.or.jp/)の障害者施設「あかしあの森」新設落成記念で出店してからもう4回目となります。
縁は、さいたま蕎麦打ち倶楽部の会友で全麺協三段の登澤宗雄氏が同協会の理事長であったことからこのフェスティバルに出店していたのだが、昨年10月登澤氏が急逝してしまった。
施設の障害者に美味しいそばを食べさせたいと、施設内にそば打ち場まで設置した方であり、残念至極です。
その登澤さんの遺志を受けて、新理事長さんから引き続きこのフェスティバルに出店してほしいとの要請により、喜んで出店したものです。
毎年この日は、強風に悩まされるのだが、今年は初夏のような穏やかな日であった。
道具等を運ぶ倶楽部の専用車エスカーゴで朝6:30に出発して7:30から準備の予定だったが、エスカーゴのバッテリーがあがって出発が1時間遅れというハプニングとなったが、先発隊の努力もありなんとか順調な準備ができた。
理事長さんから、「毎年、そばは人気があって要望が強いので、今年はたっぷり打ってください。」とのうれしい要望。
昨年、そば粉30kであったが、40kを持参する。(今年は北海道夕張産のキタワセ)
倶楽部会員16人がそば打ち、茹で・洗い・配膳を分担し、食器洗い等は施設のスタッフにお手伝いしていただき大助かり。
結局、1.5k玉で28玉42kを打ち、420人前を食べていただいた。
(今川焼など他の模擬店は有料だが、そばブースは、施設側の配慮(材料費を提供いただく)により無料サービスとなっています。
途中施設側の赤飯などの提供を立ち食いしながら休む暇もない状況であったが、多くの障害者と家族に喜んでいただいて快い疲れを感じながら帰途につきました。
2008年1月に社会福祉法人埼玉福祉事業協会(http://www.suginoko-g.or.jp/)の障害者施設「あかしあの森」新設落成記念で出店してからもう4回目となります。
縁は、さいたま蕎麦打ち倶楽部の会友で全麺協三段の登澤宗雄氏が同協会の理事長であったことからこのフェスティバルに出店していたのだが、昨年10月登澤氏が急逝してしまった。
施設の障害者に美味しいそばを食べさせたいと、施設内にそば打ち場まで設置した方であり、残念至極です。
その登澤さんの遺志を受けて、新理事長さんから引き続きこのフェスティバルに出店してほしいとの要請により、喜んで出店したものです。
毎年この日は、強風に悩まされるのだが、今年は初夏のような穏やかな日であった。
道具等を運ぶ倶楽部の専用車エスカーゴで朝6:30に出発して7:30から準備の予定だったが、エスカーゴのバッテリーがあがって出発が1時間遅れというハプニングとなったが、先発隊の努力もありなんとか順調な準備ができた。
理事長さんから、「毎年、そばは人気があって要望が強いので、今年はたっぷり打ってください。」とのうれしい要望。
昨年、そば粉30kであったが、40kを持参する。(今年は北海道夕張産のキタワセ)
倶楽部会員16人がそば打ち、茹で・洗い・配膳を分担し、食器洗い等は施設のスタッフにお手伝いしていただき大助かり。
結局、1.5k玉で28玉42kを打ち、420人前を食べていただいた。
(今川焼など他の模擬店は有料だが、そばブースは、施設側の配慮(材料費を提供いただく)により無料サービスとなっています。
途中施設側の赤飯などの提供を立ち食いしながら休む暇もない状況であったが、多くの障害者と家族に喜んでいただいて快い疲れを感じながら帰途につきました。
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| 今回は風も穏やかで初夏の爽やかな天候です。 |
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| そば打ちには、高段者(五段)の厳しい?指導付です。 |
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| 日差しがまぶしくなるころには、このようにそばを待つ長い行列ができました。 |
親子そば打ち体験教室
2012年4月15日(日)
2000年12月3日に浦和市南本町(現さいたま市)の花まる学習会の教室で親子そば打ち体験教室を開催してから12回目となります。
当時参加した児童は大学生になっているそうで、時の経つのは早いものです。
あれから、この体験教室への参加希望者が毎年増加して、3年前から伊奈町にある埼玉県県民活動総合センター料理研修室で、2部制で実施しています。
今回も子供27人、大人29人計59人の20家族で、10家族ずつ2部で行います。
会場には、麺打ち台等6式を配置し、1台はデモ用としています。
最初に、1部10家族をそばの歴史・文化・栄養、体験にあたっての留意事項をお話し、5家族から順次体験になります。
1部10家族の体験終了後、それぞれ打ったそばを茹でて試食し、デモで講師が打ったそばと食べ比べをします。
さて、どちらのそばが美味しかったか?
毎回、結果は同じで、親は「先生の打ったそばにはとてもかなわない」ですが、子供たちは「自分の打ったそばのほうが美味しい!!」と必ず言います。
そうです、自分で苦労して作った料理は美味しいんです。これで、この体験教室は大成功!!
1部が終了後、2部10家族と交代します。
講師・デモ総勢13人お疲れ様
2000年12月3日に浦和市南本町(現さいたま市)の花まる学習会の教室で親子そば打ち体験教室を開催してから12回目となります。
当時参加した児童は大学生になっているそうで、時の経つのは早いものです。
あれから、この体験教室への参加希望者が毎年増加して、3年前から伊奈町にある埼玉県県民活動総合センター料理研修室で、2部制で実施しています。
今回も子供27人、大人29人計59人の20家族で、10家族ずつ2部で行います。
会場には、麺打ち台等6式を配置し、1台はデモ用としています。
最初に、1部10家族をそばの歴史・文化・栄養、体験にあたっての留意事項をお話し、5家族から順次体験になります。
1部10家族の体験終了後、それぞれ打ったそばを茹でて試食し、デモで講師が打ったそばと食べ比べをします。
さて、どちらのそばが美味しかったか?
毎回、結果は同じで、親は「先生の打ったそばにはとてもかなわない」ですが、子供たちは「自分の打ったそばのほうが美味しい!!」と必ず言います。
そうです、自分で苦労して作った料理は美味しいんです。これで、この体験教室は大成功!!
1部が終了後、2部10家族と交代します。
講師・デモ総勢13人お疲れ様
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| 料理研修室は、子供・親・講師の熱気があふれています。 |
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| 姉妹とお母さんで真剣に捏ねています |
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| お!麺棒の扱いも玄人はだしだ |
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| さて、お楽しみの試食です。私の打ったそばのお味は? |
2011年8月1日月曜日
留学生そば打ち体験教室
8月1日(月)
今日は、武蔵浦和日本語学院からの依頼による「留学生そば打ち体験教室」だ。
早いもので、外国からの留学生を対象にしたそば打ち体験教室も7回目となる。
今年は、香港からの中高生7人で、付添も含めて9人を受け入れる。
我がさいたま蕎麦打ち倶楽部の道場に9:30に集合し、会長から日本の伝統食文化としての「手打ちそば」「の話しをする。
以前は、1年以上も滞在していて、日本語が良く分かるる留学生もいましたが、最近は短期3週間程度の学生が多く、まだ、日本語による会話は難しいようだ。
先ず、講師代表(荻原四段)のデモから始める。
会長の技術解説だが分かったのか分からないのか?とにかく面白そうに見ている。
そば打ち体験になると言葉が分からなくとも何とかなるから面白い。
中高生なので明るく元気な子たちで講師も張り合いが良いようだ。
打ち終わって、試食となりそれぞれの班ごとに茹でて食べてみるが、上手に食べる生徒が多い中、食べ方で苦労する生徒もいた。
その後、デモのそばを出して食べ比べだ。
元気盛りの中高生には淡白な味は慣れてないのかもしれない。
最後に、どっちが美味しかった?
と聞いたら?????(答えられないということは・・・・・・)
まあ、折角日本へ来たのだから充分楽しんで、良い思い出を持って帰国していただきたいと願う。
今日は、武蔵浦和日本語学院からの依頼による「留学生そば打ち体験教室」だ。
早いもので、外国からの留学生を対象にしたそば打ち体験教室も7回目となる。
今年は、香港からの中高生7人で、付添も含めて9人を受け入れる。
我がさいたま蕎麦打ち倶楽部の道場に9:30に集合し、会長から日本の伝統食文化としての「手打ちそば」「の話しをする。
以前は、1年以上も滞在していて、日本語が良く分かるる留学生もいましたが、最近は短期3週間程度の学生が多く、まだ、日本語による会話は難しいようだ。
先ず、講師代表(荻原四段)のデモから始める。
会長の技術解説だが分かったのか分からないのか?とにかく面白そうに見ている。
そば打ち体験になると言葉が分からなくとも何とかなるから面白い。
中高生なので明るく元気な子たちで講師も張り合いが良いようだ。
打ち終わって、試食となりそれぞれの班ごとに茹でて食べてみるが、上手に食べる生徒が多い中、食べ方で苦労する生徒もいた。
その後、デモのそばを出して食べ比べだ。
元気盛りの中高生には淡白な味は慣れてないのかもしれない。
最後に、どっちが美味しかった?
と聞いたら?????(答えられないということは・・・・・・)
まあ、折角日本へ来たのだから充分楽しんで、良い思い出を持って帰国していただきたいと願う。
手打ちそばのお話しの後、講師のデモを真剣に見入る
早速、グループに分かれてそば打ち体験
どうです!僕たちの出来栄えは?
さあ!皆で試食です。味のほどは?
留学生・講師全員で記念写真
2011年7月10日日曜日
梅雨明けの日曜庵
7月10日
昨日梅雨明けとなり、今日は朝からキラキラと太陽が輝いていて、暑くなりそうだ。
日曜庵倶楽部の会員もこの暑さで来ていただけれるかな?と心配しつつ道場へ8時に集合する。
今日のスタッフは13人で、早速蕎麦打ちに掛る。
本日のそば粉は、幌加内産キタワセの石臼挽き粉で、1玉1300gのそば粉と200gの中力粉とする。
11玉打って11時オープンしたが、茹で始めたら、室温がドンドン上昇し、天井近くの時計についている温度表示が39度に!!!!
冷房をかけながら窓を全開しても温度は下がらず、写真にあるようにうちわでしのいでいただく始末となった。
それでも、皆さん、苦情も言わずに暑さに耐えながら蕎麦のお代わりをしていただき、何とも嬉しい。
結局、55人の会員にお出でいただき、もりそば108枚がお腹の中に納まる。
今日の試食会費43,000円は東日本大震災支援義援金として日赤へ、これで、4月からの累計寄付金額は184,000円となりました。
それにしても、真夏の暑さ対策をなんとかしなければいけませんね。
8月は第2日曜日が14日で、お盆と重なるのでお休みとします。
9月は11日ですが、もしかしたら、北海道産の新そばが食べられるかも!!!!!
昨日梅雨明けとなり、今日は朝からキラキラと太陽が輝いていて、暑くなりそうだ。
日曜庵倶楽部の会員もこの暑さで来ていただけれるかな?と心配しつつ道場へ8時に集合する。
今日のスタッフは13人で、早速蕎麦打ちに掛る。
本日のそば粉は、幌加内産キタワセの石臼挽き粉で、1玉1300gのそば粉と200gの中力粉とする。
11玉打って11時オープンしたが、茹で始めたら、室温がドンドン上昇し、天井近くの時計についている温度表示が39度に!!!!
冷房をかけながら窓を全開しても温度は下がらず、写真にあるようにうちわでしのいでいただく始末となった。
それでも、皆さん、苦情も言わずに暑さに耐えながら蕎麦のお代わりをしていただき、何とも嬉しい。
結局、55人の会員にお出でいただき、もりそば108枚がお腹の中に納まる。
今日の試食会費43,000円は東日本大震災支援義援金として日赤へ、これで、4月からの累計寄付金額は184,000円となりました。
それにしても、真夏の暑さ対策をなんとかしなければいけませんね。
8月は第2日曜日が14日で、お盆と重なるのでお休みとします。
9月は11日ですが、もしかしたら、北海道産の新そばが食べられるかも!!!!!
皆さん、うちわ片手におそばを・・・・・
2011年6月13日月曜日
東日本大震災支援活動 6月
6月12日(日)
薄曇りの日曜日、今月の日曜庵倶楽部です。
スタッフ10人が集合し、そば打ちを開始します。
本日のそば粉は幌加内産石臼挽きキタワセで二八そばです。
雨の心配はなさそうで、先ずは120食分で、1.5k玉を10玉打ちます。
11時のオープンから参加者が見え始め、12時ころは5~6人が席が空くのを待つくらいになりました。
食べ放題ともり蕎麦1枚のコースがあるが、三分の二は食べ放題コースであり、多い人は5枚は食べるので時間がかかります。
それでも、14時の閉場までに58人が来場され、途中2玉を追加し、約144食分が来場者のお腹に入りました。(1人平均2.5枚)
私たちの打ったそばを沢山食べていただいたご来場の皆様に感謝です。
今日の参加費の合計は50,500円となり、日本赤十字社に東日本大震災義援金として寄付をします。
これで、4月、5月と合わせて141,000円の寄付となりました。
次回は7月10日です。
薄曇りの日曜日、今月の日曜庵倶楽部です。
スタッフ10人が集合し、そば打ちを開始します。
本日のそば粉は幌加内産石臼挽きキタワセで二八そばです。
雨の心配はなさそうで、先ずは120食分で、1.5k玉を10玉打ちます。
11時のオープンから参加者が見え始め、12時ころは5~6人が席が空くのを待つくらいになりました。
食べ放題ともり蕎麦1枚のコースがあるが、三分の二は食べ放題コースであり、多い人は5枚は食べるので時間がかかります。
それでも、14時の閉場までに58人が来場され、途中2玉を追加し、約144食分が来場者のお腹に入りました。(1人平均2.5枚)
私たちの打ったそばを沢山食べていただいたご来場の皆様に感謝です。
今日の参加費の合計は50,500円となり、日本赤十字社に東日本大震災義援金として寄付をします。
これで、4月、5月と合わせて141,000円の寄付となりました。
次回は7月10日です。
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